ブラジリアン柔術とは

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ブラジリアン柔術とは

打撃に頼らない頭脳派の格闘技

「ブラジリアン柔術」は、相手を傷つけることなく抑え込んだり、締め技や関節技で相手をコントロールする格闘技です。キックやパンチを使わないので、小さなお子さんや女性、高齢者でも安心して学ぶことができます。ブラジリアン柔術は技をきめるまでの道筋がきちんと確立されているため、相手の動きやポジションに応じて最適な一手を掴み取っていきます。 選手は頭脳と身体をフル活用するため”身体を使ったチェス”とよばれております。近年ではUFCやRIZINの影響で人気が急上昇してきております

お子様の習い事にブラジリアン柔術が最適な理由5選

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自己防衛の技術を身につけられる!

柔術は相手を打撃で倒すのではなく、身体の動きや技で制圧する防衛術です。                               子供でも大きな相手に対して自己防衛ができる技術を身につけることができます。                   特にいじめや危険な状況に対処するための実践的なスキルを学ぶことができます。                   また自分を守るだけでなく、相手も傷つけず勝利することが可能な技術が学べます。

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精神的な強さと自信を育む!

柔術は技術を磨く過程で何度も失敗を繰り返すスポーツです。実際一つの技でも身につけるまでかなりの時間が必要です。これにより自己克服や忍耐力が育まれ精神的に強くなっていきます。小さな成功体験が積み重なりやればできるんだという自信につながります。

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体力と柔軟性を向上させる!

柔術では全身を使うため体力、柔軟性、持久力を養うことが出できます。特に成長期の子供にとってバランスよく身体を使うことによって健康的な身体つくりに寄与します。

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協調性と礼儀を学べる!

柔術ではパートナーとの練習が基本です。一人で強くなることはできません。相手と協力しあい技を掛け合うことで他者とのコミュニケーション能力や協調性を養うことができます。また道場での礼儀作法も重視されるため尊敬や感謝の心を学ぶ機会にもなります。

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怪我のリスクが低い!

柔術は打撃がないため他の格闘技と比べて安全に行える事が特徴です。特にお子様にとっては安全に身体能力を向上させられる習い事として適しています。また子供の怪我において一番の理由は転倒による擦り傷、打ち身、打撲です。ヒロブラジリアン柔術戸塚では準備運動としてたくさん受け身をするので日常生活においても怪我のリスクを軽減させる効果が期待できます。